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不安の種を解決する42

いよいよ人生本気で楽しもうじゃないか。そして、くぅおんは今日も行く

悪霊は「名前」を追う、って話なんです。その2

芳しい匂いは、「花の香り」ではなく「食べ物の匂い」だ。

あしからず。

ただしだ。

それを芳しい、というのは腹を空かせた連中だけだと思われる。

これに寄せられてくる人々の“背景”もまた凄い。

一般人には胸焼けしそうな匂いかと。

私はただ臭いだけの人間だから大丈夫だ。←大問題

言うまでもないが、どんなに高価な香りのいい香水をつけてもオーラの匂いはとれない。

次元が異なるためだ。

アロマオイルには一つある。

何故これなのか、成分や効能や調べてみたがまるでわからない。

ハーブなら・・・名前、忘れた。

なんだっけかな。苦いハーブティ。

"チンキ”として使ってるハーブ。

書き終えるまでに思い出すかな。

もその一つじゃないだろうか。

多分自分は狙われる、と思ったアナタ。

そのハーブを試す、という手もある。

オーラってのは、物質的肉体を守る、つまり我々が生きる三次元環境をプロテクトする役割がある。

次元が異なると、互いの情報は見えないようになっている。

これが俗にゆう「チャネリング=波長を合わせる」をしないとあちらからもこちらからも出会うことはない、という状況だ。

あちらさんが、こちらの世界の存在を知っていて、入り込もうとすることはある。

それは私があちらを覗こうとするのと同じである。

こちらの情報は普段は、見よう聞こうとしても、文字化けしてコードだらけの画面をみるようなもので、何があるかわからない。

しかし、あるタグをはめればそれがしっかり画像になったり音になったりするわけだ。

その鍵となるコードが名前ってんだから驚きである。

オーラが臭う、ということはあの世に向けてGPS発信しているようなものだ。

それに誘われて集まってくる“飢えた連中”がいる。

守っているはずのオーラが緩みだす。

こちらの音が聞こえ出す。

名前が知られると、何処に行っても追われてしまうというオチなのだ。

そこからはスパイラルよね・・・恐ろしや悪魔

末路がどうなるのか、という話はやめておく。

誤解を招きそうだから。

の中で書いた、名前を知られても平気な人は「徳が高い」という話に少々補足を。

あのお話は、霊界のレベルが異なる。

とは言え、異なる次元のものに名前が知られることはよくないことだし、名前という想念は手放されていなくてはならない。

それでも、名前をあげることが赦されている、それでいて平気、という人はつまり、守護霊や指導霊を含む背後霊団のパワーが”パねぇ”という話なのだ。

根本は、死者が名前を上げることはタブーなんだろうな。

最後に。

おどろおどろしい内容になったが、そう滅多にあるものじゃない。

ちょっとやそっと傲慢であったぐらいでは狙われはしないので安堵してくだされ。

ただし。

私のような職にあるものはしっかり訓練せなばなるまい。

スピリチュアルに浮かれていると鍵憑かれ・・・いや、嗅ぎつかれやすい。

(このパソコン、たまに恐ろしい変換してくるタラ〜

例のハーブだが、『ブルーヤロウ』だった。

殺菌作用が強いようだからキク科アレルギーのある人、妊娠中の人は使用できない。

自己責任でご使用ください。