不安の種を解決する42

いよいよ人生本気で楽しもうじゃないか。そして、くぅおんは今日も行く

霧島神宮古宮趾

その名の通り、霧島神宮がもとあった場所。

6世紀、欽明天皇の時代に霧島神宮は創建されたそうだ。

何度か噴火で消失し現在地に落ち着いた。この辺は狭野神社もそうだったけど、死者が出なかったのは幸いだ(記述がないからそうだよね?)

高千穂ビジターセンターの駐車場(有料)に車をとめ、一の鳥居をくぐりゆっくりとじゃり道を進む。結構歩くのかな、と思ったらわりとすぐに到着。

はい。ど〜ん!!

何故か、「な〜っっ!!」と叫んでみたくなった。

縁起でもないが、もう死んでもいい、と思うくらいに素晴らしい場所だった。

これが神社の原型なんだよね。金比羅さんでもそうだったけど、にわかに「斎場(ヒモロギ)」ブーム。

個人的には岩を依代とした「磐座」にも興味があるけど、薄々巨石信仰とは縁が薄いのかアプローチが少ないんだよね、未だ。

因みに「な」という言霊には『めでたい、真の道』という意味があるらしい。

あとで調べた。

とにかく、文章では表現できないが、皆さんも素晴らしいパワースポットに出会った時はきっと「な〜っっ!」と叫びたくなるはずだ。ご参考までに。←全く参考になってない;

どんなパワースポットかというと『急速チャージ完了』という感じ。

沖縄のかみんちゅヒーラー久遠迪知の[シックスセンス・オムニバス]

でちょこちょこエネルギーの漏れについてなど、話すことがあるんだけど、何故それが起きるかっていうと簡単にいうとなんらかの理由でオーラに穴が空いてるイメージなんだけど、それを修復してくれる。

穴が塞がれると本来のエナジーがみなぎるからそりゃ機運も上がるって話。

チャンスをきちんと着実に掴んで実行するとタナボタ的な運気じゃなくて堅実に歩んでいけると思う。

人生には谷もあるさ!って頑張れる。