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不安の種を解決する42

いよいよ人生本気で楽しもうじゃないか。そして、くぅおんは今日も行く

次元の交錯する場所(1)

思うにだ。

島根の美保神社といい、やんばるの大石林山といい、神代の時代からの遺跡というか伝説というか、そんなのが残る場所っていうところに私はカルマってものを残していると思うんだ。

どうにかせねば、と一時期思ったけれど(だって波長が低そうじゃない?ヤバメよ、色々と)、これはこれであると便利なセンサーなわけだから、もう少し神社探索とか終わってからにしようと考えなおした。

生野銀山とかね、結構古い場所に感応するね。

 

ここ、上野原遺跡でもそうだった。

あ。皆さんはきっと大丈夫。コレ、私の問題だから|ω・`)ノ

普通ならば、平行現実みたいなところで生きる霊魂の世界からは、一般的にこちらから霊の世界がみえないように、あちらさんからも見えないわけである。

それが遭遇した瞬間どっちもぎょっとするわけだ。

そんなことってのは、あちらさんにもある程度の霊感が必要なわけで。

昔から、そういう次元が交錯しやすい場所というのがあって、そこがパワースポット、多くは神社さんというか、斎場になるわけなんだけど、HPのブログでも書いてるけど、天変地異によって地軸が傾いたことだったり、流されたり、戦乱だったりしてその位置が変わってしまっていることが多い。

この遺跡のように現存している場所でも、実際は発掘されるまでは埋まっていたわけで、こうしてリアルに目に見えているのとはもしかしたらちょっと違う。

 

つづく