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不安の種を解決する42

いよいよ人生本気で楽しもうじゃないか。そして、くぅおんは今日も行く

ご神体がでっかい古墳だよ『白髭神社』

このペースで書いちゃうと先にネタ切れちゃうね。
切れちゃった時に何書こう?
アレ、書こうかな。『オカルト徒然』。アレはあれで心霊スポット満載なんだよね。
バイトの子がエブ○スタ☆にアップしてくれてるのがあるんだけど、あすこで続き書こうにも書けない(ログインパスワード紛失。多分古いパソコン起動できればそこにある)。
あういうのって著作権とかどうなるのかな?
本人がアレンジして別のところで書いたらいけないことになるのだろうか(゜レ゜)

おっと。
本題。
『白鬚神社』
これもまたついでの探索だったが、大変良かった!そして、琵琶湖!!
水が澄み切って美しい。
しかも、ナンダ?厳島神社みたいな鳥居が。
凄いな〜おい( ゚д゚)
あと、水!飲めるんじゃないか、コレ。

祭神はなんと大好きな「猿田彦大神」。
なんでまた、こんなとこにおるのですか?猿田さん。
猿田彦大神といえば伊勢、椿大神社、大天狗、という印象で私が夢でみてその神社を探す、というスタイルで訪れた初めての神社だったんだけど、今だから話せるけども、ここでも心臓ギューッてなって。そのあと、"何か”して(頂いて)回復したんで、お気に入りの神社に登録。このあと二度お参りしている。LCCがない時代に。エラい遠かった・・・

だから、猿田彦大神といえば、“でかい鼻”(天狗故に)というイメージだったけど、こちら“白鬚”というくらいだから長い白ヒゲの仙人を彷彿とさせる。
そんなことを考えながら参拝を澄ませ、拝殿の右横を通る。すると白い煙のような霧のようなものがスーッ奥の森へ消えていった。
な、何事か?!(@_@;)

古墳相性悪いはずだが、ここは全然平気だ。なんでだろ?
神社のホームページによれば、別名“比良明神”。
比良ってこの裏の比良山のことだろう。
山頂にも古墳群があるらしい。磐座も。ますます気になる。
比良って言葉は境目を表すよね、あの世とこの世、みたいな。
裏手に石室とかあって、この麓に大神の住まう宮があったなら・・・
あ。←"第四の目”が作動中
比良の神(道祖神も賽ノ神も)って、アレじゃない?
“墓守一族”
すると、私がここに導かれたことに合点が行くよ。
おいおい。余計に気になるじゃあないか。
その古墳にはどなたがお休みなんだい?

つづく